存在意義:私たちは地球の未来のため、「食」を通じて社会に貢献します。 <

お客様に「安全」で「安定」した商品を提供し「安心」と「信頼」のブランドを共有します。

お客様の期待を超える「おいしい」商品と「快適」なサービスを提供します。

食の安全性を守ることは、飲食業にとって最重要課題。衛生面を徹底するとともに、万一問題が発生した場合でも、包み隠さず迅速に情報を開示。お客様とあらゆる情報を共有することで、互いの信頼感を築き上げていきます。

フランチャイズ業を運営する上で、マニュアルは必要不可欠。ただし、マニュアル通りにこなすことは、基本中の基本。付加価値をつけることで、はじめてお客様の期待を超えるサービスが提供できるのです。

自分を磨き、仲間と力を合わせて楽しい職場を実現し、私たちの未来に向かって努力し続けます。

会社に関わるすべての人の幸せを実現していきます。

情報社会の今、自分に有益な情報を取捨選択し、日々の仕事で実践することが一人ひとりの成長へとつながります。さらに、仲間と向上し合い仕事のモチベーションを保ち続けることが、理想的な企業を築く第一歩へとなります。

企業は社会のニーズをもとに成り立つもの。お客様、ビジネスパートナー、社員…。会社をとりまくすべての人々が幸せになれる事業活動が、しいては企業の発展へとつながるのです。

事業を通じて、地域社会に貢献するとともに、地球に優しい社会の実現を目指していくことを約束します。

法令を遵守し、正しい倫理観をもって行動します。

「食」を通じて社会に貢献するための一手段として、環境問題等への積極的な取り組みをすすめていきます。割り箸から洗い箸への移行やリサイクル容器の採用など、業態店舗ごとにゴミの削減を徹底。この小さな一歩が、地球に優しい社会の実現になると信じています。

お客様に安心して食べていただける安全な商品・快適なサービスを提供するために、社員一人ひとりが“自己の責任”を存在意義として捉え、社会に恥じない行動をしています。

 

未来を見据えた事業計画で、ステークホルダーの満足度を向上していきます。

@積極的な店舗展開による基盤の強化

 当社は東急電鉄との連結利益の最大化を図るためにも、二子玉川・たまプラーザ・渋谷等の大規模再開発をはじめ、駅周辺・SC内での大規模店舗から駅構内の小規模店舗にいたるまで、さまざまな食業態を提案・運営。沿線を中心とする東京・神奈川エリアにおいて、早期に100店舗体制の確立、売上高100億円の達成を目指していきます。

A人材の確保と開発

 当社で働くすべてのスタッフが最も大切な財産であり、スタッフ一人ひとりが働きがいを持って、毎日、お客様に接することこそが、お客様の期待を超えるお店づくりにつながると考えています。そのため、フォローアップ研修等で継続的な人材育成をする一方で、経験豊かな高齢者の雇用を積極的に行っています。さらに、社員のスキルアップ向上のための研修制度の導入、モチベーションを高めるための様々な制度づくり等、あらゆる角度から優れた人材の確保と開発に取り組んでいます。

B企業風土の改革

環境問題への積極的な取り組みの推進や、安全性の追求(流通経路の明確化、地産地消社会)を行い、食を通じて地域社会への貢献(地域コミュニティ活性化への協力)を積極的に実行していきます。さらに、プロフェッショナルな人材を開発し、店舗と本部が一体となり、自ら自発的に改革を継続できる仕組みづくりを実施していきます。その改革の継続こそが、東急グルメフロントの経営理念の実現に結びつき、限りない成長戦略の礎となります。 

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